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はれとけ日誌

ぜんごしょの東京暮らし

安心おやつ 子供と買って食べるなら

外で食べるおやつ、もとい補食に、我が家の定番はこちら。

バナナ

コンビニで入手できるようになりました。
10か月のサブローも余裕の高カロリー食品。
手で持てないのがたまにきず。


干しいも

同上です。
サブローには柔らかめをチョイス。
手に持たせておけば、しばらく時間が稼げます。


焼き芋

スーパーの店頭で、はたまた百均のレジ横で。
甘味が食べたいときにも、これで乗り切れます。
出来立ては熱いので火傷に注意です。


焼き鳥

移動販売車は子供達の憧れ。
どーしてもそこで何か買ってみたいと言われたら…
焼き鳥です。
タローはねぎまのネギが好きです。


食パン、くるみパン

卵アレルギーでバターロールを食べると発疹が出たジロー。
食パン、くるみパンはおおよそ大丈夫だったため、定番に。バケットも良いのですが、硬すぎたり多すぎたり。
くるみパンはコンビニでも味が薄くクリームやチョコが付いていない確率が高いです。
ただしタローの顎裂手術後は傷口にくるみが危険なので、しばし封印。


カットフルーツ、冷凍フルーツ

スーパー、コンビニで必ずあります。氷菓を食べたい気分のとき。


おにぎり

ジローは白おむすびが好きです。
昆布、鮭、梅干し、おかか、赤飯あたりが定番。色ごはんは味が濃すぎて子供は食べないこともあります。
けっこう塩気があるので、頻度は低め。


納豆巻き、かっぱ巻き

生ものはまだちょっと、という子供達は巻物を楽しんでいます。
納豆巻きは1人一本では足りない。
手で取らせても被害が少ないのがありがたい。
切ってもらうときは、小さめにカットしてもらうと良いです。


枝豆

コンビニにある枝豆。おつまみだと思いますが、子供にもOK。
同じ系統で、イカ焼きもあります。味が濃いのと、辛いものがあるのが地雷。


おでん

コンビニおでんは補食になります。とはいえ添加物が多いし、いつから入ってるかも分からないし、単価が高いのと相まって結構デンジャラスな部類です。
大根、はんぺん、こんにゃくでお腹いっぱいです。


ポテトフライ

店内で調理しているファストフード店なら、塩なしを頼むことができます。
出来立てが熱くてすぐ食べられないのと、冷めると美味しくないのが難点です。タローが怒るので、我が家での登場率は低いです。


野菜スティック

コンビニ出身。
手掴み可能で咀嚼時間も長く、かなり頼れる味方です。添付のマヨネーズに気づかれないように。ジローは卵アレルギーなので。
同様で、きゅうりをスティックにして渡せば、黙々と食べてくれます。


するめいか、じゃこ、こんぶ

手掴み、時間稼ぎのヒーローです。
食べ過ぎるとお腹が膨れて苦しくなるので注意です。
乾物は物によりしょっぱさに差があるので、大人が味見してから。




まだあると思いますが、チョコ・グミ・ラムネの他にも、おやつになるものが結構あるなぁと思って頂けたら幸いです。
仲間が!仲間が増えると嬉しい 笑。

タローが手術の関係で、虫歯はまかりならぬということで、いわゆる駄菓子やスナック菓子を、意識的に遠ざけて来たとは思います。全然だめってわけじゃないし、信仰という感じでもないんですよ。こだわり派だね〜と遠巻きにされるのも嫌なので、世間とのバランスをとりつつ。


ある意味、コンビニに手に取れる商品が増えてきたことは、そういう意味でも心強いです。